篠ノ井総合病院では初めての試みとして、12月1日に病棟と病棟の間にクリスマスイルミネーションを設置しました。
入院中の患者さんに少しでもクリスマスの雰囲気を楽しんでいただき、入院生活の気分転換をしてもらうことが目的です。
イルミネーションは、当院職員による手作りのため、ぬくもりの感じられるものとなりました。入院患者さんや職員からは点灯と同時に「わぁっきれい」という歓声が上がり、LEDによる赤や青などの光の織り成す光景に見入っていました。
篠ノ井総合病院広報担当 J.M
篠ノ井総合病院では初めての試みとして、12月1日に病棟と病棟の間にクリスマスイルミネーションを設置しました。
入院中の患者さんに少しでもクリスマスの雰囲気を楽しんでいただき、入院生活の気分転換をしてもらうことが目的です。
イルミネーションは、当院職員による手作りのため、ぬくもりの感じられるものとなりました。入院患者さんや職員からは点灯と同時に「わぁっきれい」という歓声が上がり、LEDによる赤や青などの光の織り成す光景に見入っていました。
篠ノ井総合病院広報担当 J.M